ロジスティードソリューションズ
https://sol.logisteed.com/- 国内出展者
- ブース内デモ実演
- 英語対応可
- 国際物流総合展 2026
- 3PL・コンサルティング、キャリア
- ブース番号 W1-A31

人手不足や物流コストの上昇、物流2024年問題への対応、サプライチェーンの変化など、物流を取り巻く経営環境は大きく変化しています。こうした課題に対し、ロジスティードグループは、物流現場で培った豊富な実績とデジタル技術を融合し、お客様の物流改革を支援しています。
本展示では、多くの企業様から関心をいただいている「物流DXコンサルティングサービス」をはじめ、物流DXの構想策定から業務改革、システム導入、自動化、さらにはAIを活用した高度な物流最適化への取り組みをご紹介します。
また、
・サプライチェーン最適化サービス「SCDOS」
・AMR「AutonMate」※実機及びアディダスジャパン様事例映像
・倉庫管理システム「ONEsLOGI/WMS」
・倉庫運用システム「ONEsLOGI/RCS(WES+WCS)」
・輸配送管理システム「ONEsLOGI/TMS」
・ドライバー体調管理ソリューション
など、物流現場の課題解決を支援する最新ソリューションをご覧いただけます。
さらに会場では、関西物流展でも好評をいただいた「物流課題アンケート」、初出展「スマホでできるロジスティクス簡易診断」を実施。数分で自社物流の課題傾向や改善の方向性を確認いただけます。診断結果をもとに、専門スタッフが個別にご相談を承ります。
当ブースは見るだけではなく、「物流DXをどこから始めるべきか」「どの業務に活用できるのか」といった具体的な課題についてじっくり意見交換いただけます。
| 共同出展者名 | ロジスティード |
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| 出展製品 | AutonMate(AMR) 、物流DXコンサルティングサービス、ONEsLOGI/WMS、ONEsLOGI/TMS、ONEsLOGI/RCS(WES+WCS)、サプライチェーン最適化サービスSCDOS、運行中のドライバー体調管理ソリューション(ドライブバイタル)、国際物流システム(SCLINK+)、CO2排出量可視化ソリューション(EcoLogiPortal) |
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出展製品
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倉庫管理システム(ONEsLOGI/WMS)
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ターゲット
ONEsLOGI/WMSは、在庫を管理するシステムではなく、物流現場全体を最適化するプラットフォームです。人手不足への対応、在庫精度向上、誤出荷削減、物流DX推進を実現し、現場改善と経営改善を同時に支援します。
こんなお悩みをお持ちでしたら是非ご相談ください。
・倉庫作業が紙運用中心
・Excelで在庫管理を実施
・棚卸差異が多い
・誤出荷が発生している
・複数倉庫を運営している
・EC事業の拡大を進めている
・物流センターの業務標準化を目指している -
利用シーン
ONEsLOGI/WMSは、物流センターや倉庫業務の効率化・可視化を実現するソリューションとして、以下のようなシーンで高い効果を発揮します。
① 出荷量増加への対応 EC事業拡大や繁忙期において、入出荷件数が急増しても、ハンディターミナルを活用した作業指示とリアルタイム在庫管理により、作業品質を維持しながら処理能力を向上できます。
② 在庫精度向上が求められる現場 棚卸差異や在庫不一致が課題となっている運用に対し、ロケーション管理やバーコード管理を活用することで、在庫精度の向上と業務負荷の削減を実現します。
③ 誤出荷防止・品質管理強化 食品、医薬品、化学品などロット管理や期限管理が必要な業種では、先入先出(FIFO)やロットトレース機能により、品質管理レベルの向上とコンプライアンス強化を支援します。
④ 複数倉庫の統合管理 複数拠点を運営する企業では、倉庫ごとの在庫状況や作業進捗を一元管理できるため、在庫の最適配置や拠点間連携の強化を実現します。
⑤ 物流DX推進 紙や属人的な運用から脱却し、データに基づく業務改善を推進したい企業において、現場作業の標準化と可視化を実現する物流DX基盤として活用できます。
このようにONEsLOGI/WMSは、「業務効率化」「在庫精度向上」「品質管理強化」「物流DX推進」を必要とする幅広い物流現場で効果を発揮し、企業の競争力向上に貢献します。 -
製品の特徴
物流現場では、人手不足や多品種少量化への対応、在庫精度向上、リードタイム短縮など、より高度な倉庫運営が求められています。ONEsLOGI/WMSは、入荷・保管・在庫管理・ピッキング・出荷までの倉庫業務を一元管理し、物流現場の生産性向上と業務品質の標準化を実現する倉庫管理システムです。
ハンディターミナルを活用したリアルタイム管理により、在庫の見える化と誤出荷防止を強力に支援します。また、ロケーション管理や先入先出管理、ロット・期限管理など、多様な物流要件にも柔軟に対応可能です。これにより、在庫差異の削減や作業効率の向上、顧客サービスレベルの向上を実現します。
さらに、ONEsLOGI/WMSは幅広い業種・業態で培われた豊富な導入実績を基に設計されており、物流センターからメーカー、卸売業、小売業まで多様な運用形態に対応できます。既存の基幹システムや物流関連システムとの連携も容易で、企業の成長や事業拡大に合わせた拡張性を備えています。
ONEsLOGI/WMSの導入により、物流業務の効率化だけでなく、精度向上・コスト削減・データ活用による継続的な改善を実現し、企業競争力の強化に貢献します。物流DXを推進し、変化する市場環境に対応できる強固な物流基盤をご提供します。
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ターゲット
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自律移動型協働ロボット/AMR(AutonMate)
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ターゲット
AutonMateは、製造業・物流業をはじめとするさまざまな現場の搬送業務を自動化する自立移動型協働ロボット(AMR)です。磁気テープや専用ガイドを必要とせず、周囲の環境を認識しながら自律走行するため、既存施設にもスムーズに導入できます。
部品供給、工程間搬送、ピッキング支援、完成品搬送などの反復作業を自動化し、慢性的な人手不足や作業負荷の軽減に貢献。人や障害物を検知して安全に走行するため、人とロボットが同じ空間で協働できる次世代の搬送ソリューションです。
さらに、協働ロボットとの連携により、「運ぶ」だけでなく、「受け渡す」「仕分ける」「検査する」といった作業の自動化も可能。工場や物流センターのスマート化を推進し、生産性向上と業務品質の安定化を実現します。
特に製造業、物流・倉庫業、食品工場、医療施設、半導体・電子部品業界など、人材確保や業務効率化が大きな課題となっている現場で高い導入効果が期待できます。
AutonMateは、搬送業務の自動化から現場全体のDXまでを支援する、人と共に働くスマートモビリティソリューションです。ぜひブースで、その先進性と実用性をご体感ください。 -
利用シーン
AutonMateは、人と協働しながら搬送業務を自動化できる自立移動型協働ロボット(AMR)として、さまざまな業界・現場で活用できます。
① 製造工場での部品・資材搬送 生産ラインへの部品供給や完成品の搬送を自動化します。必要なタイミングで必要な場所へ部品を届けることで、作業者の移動負荷を削減し、生産効率向上に貢献します。
② 物流倉庫でのピッキング・仕分け支援 入荷エリアから保管場所への搬送や、出荷エリアへの商品移動を自動化します。作業者はピッキング業務に集中できるため、処理能力向上と人手不足対策を実現します。
③ 医療・福祉施設での物品搬送 医薬品、検体、リネン類、食事などを病棟や各部署へ自動搬送します。スタッフの負担軽減と、より質の高い患者・利用者対応を支援します。
④ オフィス・研究施設での館内配送 書類や試験サンプル、備品などを自動搬送し、部門間の移動業務を削減します。夜間や休日にも稼働できるため、業務効率化と働き方改革に貢献します。
⑤ 協働ロボットとの連携による工程自動化 協働ロボットを搭載することで、搬送だけでなく、部品供給、検査、仕分け、簡易組立などの作業も自動化できます。工程間の無人化を実現し、スマートファクトリー化を促進します。
AutonMateは、単なる搬送ロボットではなく、「物流」と「作業」をつなぐ自動化プラットフォームとして、製造・物流・医療など幅広い現場の生産性向上を支援します。 -
製品の特徴
AutonMateは、人と共存しながら自律走行を行う次世代AMRです。製造業、物流倉庫、など幅広い現場において、搬送業務の自動化と省人化を実現し、生産性向上と労働力不足対策に貢献します。
最大の特長は、専用ガイドや磁気テープを必要としない高精度な自律走行機能です。周囲環境をリアルタイムで認識し、障害物や人を自動回避しながら最適なルートを選択して安全に搬送を行います。レイアウト変更が発生しても柔軟に対応できるため、設備投資や運用負荷を最小限に抑えられます。
また、協働ロボットとの連携により、「運ぶ」と「作業する」を一体化できることも大きな強みです。部品供給、仕分け、ピッキング、検査工程などを自動化し、作業者はより付加価値の高い業務に集中できます。人と同じ空間で安全に稼働できるため、既存設備を大幅に変更することなく導入可能です。
さらに、直感的な操作画面と高度なフリート管理機能を搭載しており、複数台のロボットを効率的に統合運用できます。稼働状況や搬送実績を可視化することで、物流プロセスの継続的な改善やデータドリブンな現場運営を支援します。
AutonMateは、単なる搬送ロボットではなく、「人とロボットが協働するスマートファクトリー・スマート物流の中核プラットフォーム」です。搬送効率の向上、作業品質の均一化、現場の安全性向上、そして持続可能な省人化を実現し、企業のDX推進と競争力強化を力強く支援します。
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ターゲット
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輸配送管理システム(ONEsLOGI/TMS)
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ターゲット
物流業界を取り巻く環境は、ドライバー不足や物流コスト上昇、業務の属人化など、多くの課題に直面しています。ONEsLOGI/TMSは、こうした課題を解決するために開発された輸配送管理システムです。受注から配車、運行管理、請求・支払、収支分析までを一元管理し、物流業務全体の効率化と可視化を実現します。
特に、運送会社・物流事業者様はもちろん、製造業・卸売業・小売業・EC事業者様など、自社物流や配送管理を行う企業様に最適です。紙やExcelで管理している配車情報や運賃管理業務をシステム化することで、入力作業や転記ミスを削減し、業務負荷の大幅な軽減につながります。
また、車両別・荷主別・乗務員別の売上や経費をリアルタイムで把握できるため、「どの業務が利益を生み出しているのか」を見える化。実働率や積載率などの重要KPIも分析でき、データに基づく経営判断を支援します。
こんなお悩みはありませんか?
・配車業務が特定担当者に依存している
・請求・支払業務に時間がかかる
・物流コストや収益が見えない
・輸配送と倉庫業務を一元管理したい
その課題、ONEsLOGI/TMSが解決します。物流の効率化と収益向上を実現する第一歩として、ぜひブースでご相談ください -
利用シーン
ONEsLOGI/TMSは、輸配送業務の効率化だけでなく、収益改善や物流DX推進の基盤として幅広いシーンで活用できます。
1. 配車業務の属人化解消 ベテラン担当者の経験や勘に依存している配車業務をシステム化。配車情報を一元管理することで、担当者不在時でも業務を継続でき、配車品質の平準化を実現します。
2. 請求・支払業務の効率化 毎月の請求書作成や協力会社への支払業務に多くの工数を要している企業に最適です。運賃や経費情報をもとに自動計算・帳票作成を行い、締め処理時間の短縮と入力ミス削減を実現します。
3. 収益管理・経営改善 「どの荷主が利益を生んでいるのか」「どの車両の稼働率が低いのか」を可視化。車両別・荷主別・乗務員別の収支分析を通じて、利益改善や適正運賃交渉の判断材料を提供します。
4. 2024年問題以降の業務効率化 ドライバー不足や労働時間規制への対応が求められる中、積載率向上や空車削減などの運行最適化を支援し、限られたリソースで最大の輸送能力を発揮できる体制づくりを支援します。
5. 物流DX・全体最適化 輸配送だけでなく、ONEsLOGIシリーズのWMSなどと連携することで、倉庫から配送までの物流情報を一元化。サプライチェーン全体の可視化と最適化を実現し、物流DXを推進します。
ONEsLOGI/TMSは、「現場の効率化」「管理業務の省力化」「収益改善」「物流DX推進」を実現したい運送会社や荷主企業に最適なソリューションです。 -
製品の特徴
ONEsLOGI/TMSは、受注・配車から運行管理、請求・支払管理、収支分析までを一元管理できる輸配送管理システム(TMS)です。物流現場で培われた豊富なノウハウをもとに開発されており、運送業務の効率化と経営の見える化を同時に実現します。
最大の特長は、配車業務や運転日報、請求・支払処理など、これまで紙やExcelで管理していた情報をデジタル化し、一気通貫で管理できる点です。情報の二重入力や転記ミスを削減し、業務負荷の軽減と生産性向上に貢献します。
また、車両別・乗務員別・荷主別の売上や経費をリアルタイムに把握できるため、収益性の高い運行への改善や適切な運賃交渉を支援します。実働率・実車率・積載率などの重要KPIも可視化でき、勘や経験に頼らないデータドリブンな経営判断を可能にします。
さらに、車検期限や契約情報などの車両管理機能を備えており、コンプライアンス強化にも対応。ロジスティードグループの物流業務で培った実績と信頼性を背景に、安定したシステム運用を実現します。
加えて、ONEsLOGIシリーズのWMS(倉庫管理システム)や物流管理ソリューションとの連携により、倉庫から配送までの物流全体最適化を推進できます。単なる業務効率化ツールではなく、物流DXを支える基盤として、運送事業者の競争力向上に貢献するソリューションです。
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ターゲット
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サプライチェーン最適化サービス「SCDOS」
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ターゲット
SCDOSは、製造業・小売業・卸売業・消費財メーカー・EC事業者など、物流が企業競争力に直結する企業に向けたサプライチェーン最適化サービスです。サプライチェーン上に点在するデータを集約・可視化し、物流ネットワーク、在庫配置、輸配送、CO₂排出量までを分析。経営視点での最適な意思決定を支援します。
特に、CLO(Chief Logistics Officer)やSCM責任者、物流企画部門、経営企画部門におすすめです。単なる物流改善ではなく、「どこに拠点を配置するべきか」「在庫をどこに持つべきか」「物流コストをどう削減するべきか」「将来の供給リスクにどう備えるべきか」といった経営課題に対して、データに基づくシミュレーションと改善施策をご提案します。
また、物流コスト最適化だけでなく、CO₂排出量の可視化や脱炭素対応、レジリエンス強化、グローバルサプライチェーン見直しなど、企業価値向上につながるテーマにも対応。現場改善から経営戦略まで一貫して支援できることが大きな強みです。
SCDOSは、「物流を改善するサービス」ではありません。
サプライチェーンを経営資産へ変えるための戦略プラットフォームです。
コスト削減、供給安定化、ESG対応、事業成長。そのすべてを実現するために、まずは自社サプライチェーンの現状を可視化してみませんか -
利用シーン
SCDOSは、物流部門の効率化ツールではなく、「サプライチェーン全体を経営資産として最適化するための意思決定基盤」です。データを一元化・可視化から分析、実行までを支援することで、CLOが担うコスト競争力・供給安定性・ESG対応を同時に実現します。
①輸送費・保管費・在庫費用を個別最適ではなく全体最適の視点で分析。物流拠点配置や配送ネットワークの見直しを通じて、継続的なコスト削減と利益率向上を支援します。物流費高騰への対応を経営課題とする企業に有効です。
②拠点集中や特定輸送手段への依存などのリスクを可視化し、有事に備えた複数シナリオを検証。供給途絶リスクを最小化し、事業継続性向上を支援します。グローバルサプライチェーンを持つ企業の経営リスク対策として活用できます。
③ドライバー不足や輸送能力制約を前提に、積載率向上・配送頻度最適化・輸送モード転換などをシミュレーション。物流をコストセンターではなく競争優位を生む戦略機能へ転換します。
④物流由来のCO₂排出量を可視化し、コストと環境負荷の両面から改善策を評価。ESG開示やサプライチェーン全体での削減目標達成を支援し、企業価値向上に貢献します。
⑤物流コスト、在庫、サービスレベル、CO₂排出量などのKPIを統合的に管理。経営層が状況を把握し、データに基づく迅速な意思決定を実現します -
製品の特徴
SCDOS(Supply Chain Design & Optimization Services)は、サプライチェーン上に存在する膨大なデータを一元的に集約・可視化し、経営判断から現場オペレーション改革までを支援するロジスティードのDXソリューションです。
最大の特長は、単なるシステム提供ではなく、物流現場で培った豊富なオペレーションノウハウとデジタル技術を融合している点です。サプライチェーン全体のデータを分析することで、物流ネットワークの最適化、在庫配置の改善、輸配送効率の向上など、企業の競争力向上につながる具体的な改善策を導き出します。
また、データの「見える化」だけで終わらず、分析結果から得られたインサイトをもとに、コンサルティング、最適化シミュレーション、業務改善、3PL運営支援まで一貫して提供できることも大きな強みです。これにより、構想立案から実行、効果検証までワンストップで推進できます。
さらに、CO2排出量可視化ソリューション「EcoLogiPortal」をはじめとした環境対応機能も充実しており、脱炭素経営やESG対応を推進する企業のニーズにも応えます。既存システムやExcelデータを活用しながら短期間で導入でき、サプライチェーン全体の環境負荷を定量的に把握・改善することが可能です。
「データ活用による経営改革」と「現場改善による実行力」の両立を実現し、企業のサプライチェーンをより強く、より効率的で持続可能なものへ変革するサービスです。
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ターゲット
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物流DXコンサルティングサービス
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ターゲット
物流DXを進めたいが、何から始めればよいかわからない。システムやマテハン導入を検討しているが、本当に自社に最適な選択ができているか不安。そんな課題をお持ちではありませんか。
ロジスティードは、物流現場を実際に運営してきた経験を活かし、物流戦略の策定から業務改革、システム導入、マテハン選定・導入支援までをワンストップで提供します。
特定のシステムや設備メーカーに依存しない中立的な立場で、お客様の物流特性や事業戦略に合わせた最適なソリューションを提案。WMS・TMSなどのシステムだけでなく、自動倉庫、AGV/AMR、搬送設備などのマテハンを含めた物流全体最適を実現します。
こんな企業様におすすめです。
✔ 物流コストを削減したい
✔ 倉庫作業の生産性を向上したい
✔ 人手不足への対応を進めたい
✔ 物流拠点の新設・移転・統合を検討している
✔ 自動化・省人化を推進したい
✔ システム更新やマテハン導入を検討している
✔ EC拡大や事業成長に対応できる物流基盤を構築したい
「物流現場の知見」と「DX・自動化技術」、そして「メーカーに縛られない中立的な提案力」。ロジスティードだからできる物流改革をご提案します。 -
利用シーン
物流戦略の見直しから、システム・マテハン導入、運用改善まで。ロジスティードは物流現場で培った実践ノウハウと中立的な視点により、お客様の物流課題に対して最適なソリューションをトータルコーディネートします。
こんな場合にご相談ください。
1. 物流拠点の新設・移転・統合を検討している
・物量増加や事業拡大に伴う物流拠点再編
・新センター立上げにおけるレイアウト設計
・自動化設備/マテハン導入の検討
2. 物流コストの削減が経営課題となっている
・保管費や輸配送費の増加
・倉庫作業の生産性向上が必要
・在庫配置や拠点ネットワークの最適化を図りたい場合
3. 人手不足や2024年問題への対応を進めたい
・人材確保が困難
・作業負荷や属人化を解消したい
・省人化/自動化による持続可能な物流体制を構築したい場合
4. DX推進を進めたいが何から始めるべきかわからない
・現状業務の可視化ができていない
・システム導入効果が見えない
・DXロードマップを策定し、段階的に改革を進めたい場合
5. システム更新やマテハン導入を検討している
・WMS/TMS刷新の必要性がある
・自動倉庫、AGV/AMR、仕分け設備などの導入を検討
・メーカーに偏らない最適な選定を行いたい場合
6. 事業成長に物流が追いつかないとき
・出荷能力不足やリードタイム悪化
・物流品質向上とコスト最適化の両立
・将来の物量変動を見据えた物流基盤構築 -
製品の特徴
ロジスティードは、物流現場を運営する3PL事業者として長年培った実践ノウハウを活かし、構想策定から業務改革、システム導入、マテハン選定・導入までをワンストップで支援します。
多くのコンサルティング会社が戦略立案やシステム導入支援を中心とする一方、当社は実際に物流センターや輸配送現場を運営してきた経験をもとに、現場で機能するDXを実現します。
1. 現場運営で培った物流ノウハウ
・倉庫運営、在庫管理、輸配送など豊富な実績
・現場目線で課題を抽出し、実効性の高い改善策を提案
・「導入して終わり」ではなく成果創出まで伴走
2. マテハンを含めたトータルコーディネート
・WMS・TMSなどのシステムだけでなく、自動倉庫、AGV/AMR、・仕分け機、搬送設備などマテハンも含めて最適設計
・物流オペレーションと設備を一体で設計することで最大効果を実現
・将来の物量変動や事業成長も見据えた物流基盤を構築
3. メーカーに依存しない中立的な提案
・特定メーカー製品の販売を目的としないため、お客様に最適な設備・システムを選定
・複数メーカーの製品を比較・評価し、費用対効果を重視した提案を実施
・ベンダーフリーな立場で最適解を提供
4. 戦略から運用定着までワンストップ対応
・物流診断
・グランドデザイン策定
・DXロードマップ作成
・システム・マテハン選定
・導入・立上げ支援
・効果測定/継続改善
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ターゲット
