眠気やスマホ使用などを予防する通信型AIドライブレコーダー:AD Plus2.0 ジャパン・トゥエンティワン
- 各種関連機器・部品(ドライブレコーダーアルコールチェッカー、タイヤなど)
- 運行管理システム
- ITS/移動体通信システム
- 安全・衛生関連製品
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ターゲット
・運送会社・物流事業者で、事故削減や安全運転指導を強化したい運行管理者
・トラック・配送車両の運行状況をリアルタイムで把握したい物流責任者
・ドライバー不足への対応として、安全教育や管理業務の効率化を進めたい企業
・車両データや映像を活用し、コンプライアンス強化や事故リスク低減を目指す企業 -
利用シーン
・長距離輸送や幹線輸送におけるドライバーの安全運転支援
・宅配・ルート配送車両の運行状況や危険運転の監視・分析
・事故・ヒヤリハット発生時の映像確認と原因分析
・複数拠点・複数車両を保有する企業での運行管理の一元化と遠隔モニタリング -
製品の特徴
「AD Plus」はAIによる危険運転検知と通信機能を活用し、事故の未然防止から運行管理の高度化まで実現する通信型AIドライブレコーダーです。
衝突や車線逸脱など前方の危険を検知するADAS(先進運転支援システム)に加え、オプションのDMSカメラによるわき見運転、閉眼、あくび、携帯電話使用、シートベルト未着用、疲労運転などの検知機能を搭載。危険な状況を音声や警報でドライバーへ即時通知し、安全運転を支援します。
さらに、イベント映像や車両位置情報をクラウドへアップロードできるため、運行管理者はリアルタイムで車両状況を把握し、迅速な状況確認や運転指導が可能です。
高画質録画、4G通信、GPS、Wi-Fiなどの機能をコンパクトな筐体に集約し、物流現場の安全性向上と運行効率化を同時に実現します。
| サイズ・容量 | ・メインユニット:W113mm x H35mm x D68mm[取付台座含まず]、265g ・警報表示器:サイズ:W42mm x H45mm x D16mm[脚部含まず] ・DMSカメラ:W98mm x H30mm x D43mm[取付台座含まず]、230g |
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| カタログ(PDF) |
ジャパン・トゥエンティワン
https://www.japan21.co.jp/products/mobility/- 国内出展者
- 海外メーカー日本支社/代理店
- 国際物流総合展 2026
- 情報機器・ソフトウェア・AI
- ブース番号 E8-J01
| 出展製品 | ・眠気やスマホ使用などを予防する通信型AIドライブレコーダー:AD Plus2.0 ・巻き込み事故を予防する後付けAI側方衝突警報システム:C46 ・AIカメラによる積載状況のモニタリングシステム:Z5 ・後退時の衝突事故を防止するミリ波レーダーセンサー:BCK-G44 ・レーダーとカメラで人や自転車を検知し、接触の危険を知らせる警報システム:レーダープリディクトプラス ・フォークリフト向け対人事故防止警報システム:Haisafer(ハイセーファー) N7 ・安全性×燃費×整備の最適化を可能にするフリートマネジメントシステム:Geotab GO9 ・前方車両への追突・車線逸脱を防止する後付け警報システム:Mobileye(モービルアイ) |
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