TOPPAN
https://navinect.jp/app/butsuryu-shindan/- 国内出展者
- ブース内デモ実演
- ブース内セミナー
- 出展者プレゼンテーションセミナー
- 英語対応可
- 国際物流総合展 2026
- 搬送・仕分け・ピッキング
- ブース番号 W1-Q08

TOPPANグループ3社(TOPPAN/TOPPANイクイップメント/アイオイ・システム)は、「モノ×コト×コンサルティング」の融合をテーマに、法改正や人手不足に直面する物流現場の課題解決に向けた最新ソリューションを展示します。経営課題の可視化から、現場の「セミオートメーション(半自動化)」まで、“今”求められる現実的な解決策をブースでご体感ください。
■主な見どころ
現場改善と法令対応:
・実務経験を持つコンサルタントが課題抽出から現場運用まで伴走支援する「物流業務診断」
・位置測位デバイスや画像認識の活用で荷待ち時間とトラック動線を可視化する「構内トラック管理DX」
・CLO向けダッシュボード「物流情報レポート」
現場の最適化と省人化:
・最寄りのフォークリフトに搬送要請できる「マテハン搬送管理DX」
・測位デバイスで取得したデータをもとに個々の習熟度に合わせた人員配置と作業指示を実現する「作業者管理DX」
安定稼働のサポート:
・全国の保守拠点を活かし、予防保守から修理対応まで包括的に提供する「サードパーティー保守サービス」
物流業界のみなさまが直面する「荷待ち・荷役時間の管理」や「人手不足を補う省人化」といった喫緊の課題に対し、テクノロジーと専門知見の融合で実現する、TOPPANグループ独自の“伴走型”物流DXソリューションをぜひ当社ブースでご体験ください。 皆さまのご来場を心よりお待ちしております!
| 共同出展者名 | アイオイ・システム |
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| 出展製品 | NAVINECT®構内トラック管理DX、NAVINECT®マテハン搬送管理DX、NAVINECT®作業者管理DX、NAVINECT®在庫管理サービス、物流業務診断サービス、物流情報レポート、サードパーティ(第三者委託)保守サービス |
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出展製品
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構内トラック管理DX
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ターゲット
【対象業界】
製造業全般(物流センター,中〜大規模工場)
【具体的な課題を持つ担当者】
・構内渋滞や荷待ち時間の発生に悩んでいる方
・手書きの受付簿によるトラック入退場管理の手間に困っている方
・荷待ちや荷役時間の数値把握が難しく、物効法(改正物流効率化法)に対応した定期報告や物流改善計画の作成に手間取っている物流管理者様 -
利用シーン
【物流センターの車両受付・バース周辺】
・事前の車両到着予約への対応、および入場時における守衛所での車両受付業務
・各バースや待機エリアにおける、トラックの荷待ち時間や荷役時間の把握
・物効法に準拠した、国への定期報告書や中期改善計画書の作成業務 -
製品の特徴
・予約と連動した自動入退場管理:スマホやWeb予約システムとIPカメラのナンバープレート自動認識を連携させ、待機時間の削減と受付業務の完全ペーパーレス化を実現できます。
・リアルタイムなトラック位置の把握:測位デバイスを活用することで、トラック位置をリアルタイムに把握し、滞留場所や時間などの異常値を早期発見することができます。
・環境に合わせた測位デバイスの選定:長距離・低消費電力に優れた長距離対応のIoT無線タグ「ZETag®」や、障害物に強く高精度な位置測位タグ「ID-Watchy®」など、現場に最適な検知デバイスを柔軟に選択・導入可能です。
・簡単な入力のみで荷待荷役時間の取得が可能:ドライバーの手を煩わせることなく、荷待ちや荷役、滞留時間などの状況を入力し、可視化。
・物効法対応の定期報告レポート作成:蓄積された入退場や荷役実績データを自動集計し、物効法に準拠した定期報告書や経営計画用の報告書の作成をご支援します。
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ターゲット
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作業者管理DX
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ターゲット
【対象業界】
EC、物流倉庫、3PL、製造業全般
【具体的な課題を持つ担当者】
・作業者の保有資格やスキルに基づいた適正な人員配置計画の立案に悩む現場管理者
・作業実績分析・進捗管理を効率化したい方
・作業員への指示出しを効率化したい方 -
利用シーン
・物流センターでの各業務に対する人員配置計画の立案および作業実績の管理
・作業員の保有資格やスキルレベルを考慮した作業タスクの割り振り業務
・人員ごとの作業進捗と実績データの比較とそれに基づく配置計画の見直し業務
・作業者への作業指示の伝達 -
製品の特徴
・適正人員の配置計画:作業員のスキルレベルや資格(フォークリフト等)を登録し、自社の業務形態に応じた最適な人員配置計画をシステム上で簡単に立案可能です。
・IoTによる位置・作業実績の自動収集:顔認証システムやUWB(超広帯域)測位技術を用いた位置測位タグ「ID-Watchy®」などを用いて、作業者の入退場や位置を取得。リアルタイムで実績を収集し、稼働状況を監視できます。
・遠隔での作業指示:電子ペーパー付きRFIDタグ「Smart Tag」と連携し、作業を止めることなく、文字やバーコードによる正確な作業指示を遠隔から伝達可能です。
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ターゲット
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NAVINECT® 在庫管理
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ターゲット
【対象業界】
場内倉庫を保有する製造業(自動車、半導体、鉄鋼、飲料、紙加工、建材など)
【具体的な課題を持つ担当者】
・誤出荷・誤投入に悩んでいる方
・棚卸業務の負荷を軽減したい方
・在庫のトレーサビリティ管理を進めたい方
・原材料や製品だけでなく、通い箱や金型、パレット等の巡回資材の管理や探索に多大な工数を要している方
・紙の入荷・出荷指示書による管理から脱却し、ペーパーレス化を進めたい方 -
利用シーン
・原材料、部品、仕掛品、製品、ならびに通い箱や金型、パレットといった資材の一元管理
・製造工程における部品ロット情報の登録、および仕掛品・製品のトレーサビリティ管理
・工場内における定期的な棚卸業務や、保管している在庫・資材の探索
・入荷指示書や出荷指示書、現品票などの発行・管理 -
製品の特徴
・製造特化の一元管理:豊富な標準機能で、原材料や製品だけでなく、通い箱や金型等の巡回資材までトータルで一元管理・追跡します。
・工程とモノのリアルタイム一元化:基幹システムとのデータ接続や生産設備(PLC)とのリアルタイム連携に対応し、設備・資材・工程データを一元化することで、工場全体の最適化をご支援します。
・RFIDやOCRの活用による作業効率化:RFIDを用いた一括読込やOCRアプリ「MCLens」との連携により、検品や棚卸の作業時間を削減。入出荷登録時の従来の目視照合の手間をゼロにし、作業品質の向上と誤出荷ゼロを実現。
・RFIDの活用によるトレーサビリティの実現:RFIDとの連携により、品質検査を「いつ、誰が、どの個体に」実施したかの実績をシステムで一元管理し、不具合時の迅速なトレーサビリティを強化します。
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ターゲット
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物流業務診断
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ターゲット
【対象業界】
製造業、物流倉庫、3PL
【具体的な課題を持つ担当者】
・自社の物流現場における具体的な問題点や改善すべきボトルネックが分からず困っている物流管理責任者の方
・日々の業務に忙殺され、将来のありたい姿に向けた効率化プロジェクトを自社単独で推進する余裕がない物流管理責任者の方
・自社に最適なシステムやマテハンの選定基準、明確な投資対効果の判断基準が無くお悩みの経営層の方 -
利用シーン
【現場担当(現状把握・課題抽出)】
・各工程における物理的な作業動線の可視化や、ボトルネックの特定
・倉庫内・工場内における日々のオペレーションの実態調査
・現場作業生産性の実測やデータ収集
・全体最適な改善ロードマップの策定
・要件定義から実装にいたるシステム導入・安定稼働プロセスの推進
【本社・管理部門(投資判断・システム選定)】
・自社にマッチするシステムマテハン機器、IoTデバイス等の比較検討・導入計画の策定
・客観的なデータに基づく投資対効果の算出
・社内稟議用の予算取りや上程資料の作成 -
製品の特徴
・データに基づくボトルネック特定: 現場に精通したコンサルタントが直接現場に赴き、実オペレーションの観察と、実績データの分析を実施。隠れた潜在課題と問題点を調査します。
・調査から稼働まで徹底伴走: 改善ロードマップの策定から要件定義、現場実装、安定稼働まで専門の開発部隊がサポート。単なる提案書の提示で終わらせず、現場が機能するまで責任を持って伴走します。
・客観的なフラットな提案:特定のシステムに依存しないフラットな目線で、お客さまの課題にマッチする最適なシステムやマテハン機器を比較検討し、ご提案します。
・段階支払いで高額化を防止:業務診断、要件定義、システム開発、現場実装というフェーズごとに成果を確認しながら料金を支払うことで、コンサルティング費用の高額化を防ぎます。
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ターゲット
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物流情報レポート
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ターゲット
【対象業界】
製造業、卸売業(主にピース単位での小口多頻度配送の製品を扱う企業様)
【具体的な課題を持つ担当者】
・自社の物流コストの構造や在庫状況の正確な把握ができずにお悩みの方
・改善すべき物流のボトルネックや見直しポイントが分からずお困りの方
・各所に分散している物流データの準備(収集、蓄積、クレンジング)に多大な労力がかかり、業務改善のための分析まで手が回らない方
・自社でどのような物流KPIを設定すべきかお悩みの方 -
利用シーン
【管理者(コスト全体統括)】
・標準KPIに基づいた物流全体のコスト構造の把握、および全社的な改善施策の検討
・複数倉庫や拠点における在庫状況・出荷実績データの整理、およびボトルネックの分析
【配車・出荷管理担当(配送効率向上)】
・配送先ごとのコストや出荷量、配送頻度の分析
・配送先の運用見直し対応
・荷姿ごとの積載状況分析および配送ルート・便数の最適化
【倉庫・在庫担当(在庫効率化・デッドストック削減)】
・ABC分析、および長期滞留在庫の特定・保管スペース削減の検討
・保管効率の向上や庫内ロケーションの再設計 -
製品の特徴
・50種以上の物流KPIを標準搭載:国や業界団体の推奨する50種類以上の管理項目に基づきダッシュボードを標準化。 ゼロから設計する手間を省き、迅速に自社の物流指標が設定可能。
・データ準備・集計の完全自動化:データの収集、蓄積、クレンジング、集計などの煩雑なデータ処理をすべて自動化。 集計の手間を全廃し、担当者が本来の分析・改善業務に注力できる環境を提供します。
・担当レイヤー別の迅速な可視化:経営層から出荷、在庫担当まで各レイヤーに応じたダッシュボードを区分して提供。ボトルネックを直感的なUIで早期発見できます。
・低コストな導入とシームレス連携:レイアウト標準化により低コスト化を実現。また、TOPPANのWMS「NAVINECT®」やAIOIのWMS「AINECT®」とシームレス接続が可能です。
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ターゲット
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マテハン搬送管理DX
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ターゲット
【対象業界】
製造業全般、物流倉庫、EC、3PL
【具体的な課題を持つ担当者】
・倉庫内の資材やフォークリフト等の位置を把握し作業効率向上を図りたい担当者様
・マテハンの稼働状況の取得により、最適なマテハン台数を把握したい物流責任者様
・口頭や紙による指示伝達のロス・ミスや、資材探索による時間ロスを削減したい方 -
利用シーン
【製造業全般】
・工程間搬送における指示出しや状況管理を行う場面(受入から生産ライン工程への搬送、在庫エリアへの移動など)
【EC・物流倉庫・3PL】
・庫内オペレーションで、マテハン機器の搬送進捗をコントロールする作業工程
・搬送資材やフォークリフトの正確な現在位置を特定し、ロケーション管理を行う現場 -
製品の特徴
・位置情報に基づいた最適な搬送指示:庫内マテハンの位置情報を瞬時に把握。運びたい荷物に近い車両へ指示ができ、無駄な移動距離を短縮。CO2排出量削減にも貢献
・最適な測位デバイスの選定が可能:装着型位置測位タグ「ID-Watchy®」や、長距離対応のアクティブタグ「ZETag®」、天井IPカメラでの2次元コード読み取りによる測位検知「ヒラオキミエテル」など、既存の現場環境やレイアウトに合わせて最適なデバイスを選択・活用することが可能
・物理工事が不要な簡単導入:床へのセンサー埋め込みやラインテープ貼りが不要なため、棚のない不規則なレイアウトでも柔軟にロケーション管理を開始することが可能
・稼働実績の可視化による保有資産の有効活用:蓄積された位置情報を分析することで、エリア内での滞在数や滞留時間を明らかにし、車両配置の最適化をご支援
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ターゲット
