国際物流総合展 2026

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会 期
2026年9月8日(火)〜11日(金)10:00〜17:00
会 場
東京ビッグサイト 東1〜3、7・8ホール、西1〜4ホール

名古屋港

https://www.nypc.co.jp/
  • 国内出展者
  • 国際物流総合展 2026
  • 物流拠点・施設開発
  • ブース番号

名古屋港は日本の中央に位置し、伊勢湾岸自動車道、新東名高速道路、新名神高速道路、東海環状自動車道などの高速道路ネットワークを通じて、中部圏のみならず関東・関西・北陸方面との広域物流を支えています。

本ブースでは、「物流最適化」をテーマに、実際のコンテナターミナルの所要時間や高速道路網を考慮した物流圏の考え方をご紹介します。港湾混雑やゲート処理時間を含めた実物流の視点から、名古屋港の優位性をわかりやすくご覧いただけます。

また、次世代エネルギーの供給、荷役機械の脱炭素化、臨海部の工場や発電所との連携を通じたカーボンニュートラルポートへの取組についてもご紹介します。

コンテナ航路、港湾施設、物流関連データを取り揃え、物流の最適化や輸送ネットワークの見直しをご検討されている方々のご来場をお待ちしております。

共同出展者名 名古屋四日市国際港湾、名古屋港利用促進協議会
出展製品 名古屋港、四日市港、伊勢湾、基幹航路、北米航路、欧州航路、東南アジア航路、大型コンテナ船、国際海上輸送、フィーダー航路、トランシップ輸送、内航輸送、飛島ふ頭東側コンテナターミナル、飛島ふ頭南側コンテナターミナル、鍋田ふ頭コンテナターミナル、集中管理ゲート、名古屋港統一コンテナターミナルシステム(NUTS)、自働化ターミナル、AGV(自働搬送台車)、ガントリークレーン、RTG、物流コスト削減、スマートポート、労働者不足、サプライチェーン、コールドチェーン、BCP、3PL、物流倉庫、冷蔵冷凍倉庫、危険物倉庫、リードタイム短縮、24時間荷役、伊勢湾岸自動車道、新東名高速道路、新名神高速道路、東海環状自動車道、名古屋第二環状自動車道、中部国際空港、中部、愛知、三重、岐阜、信州、北陸、関西、滋賀、静岡、浜松、清水、ものづくり産業、自動車、航空宇宙、工作機械、半導体、中古自動車、CO₂削減、ESG、カーボンニュートラルポート(CNP)、脱炭素、水素、LNGバンカリング