
リーナーは、調達・購買部門向けのDXクラウドを提供しています。日々の見積や購買といった業務をデジタル化することで、調達力の強化と企業の収益性向上を実現してまいりました。
私たちが目指しているのは、単にシステムを導入していただくことではありません。システム提供にとどまらず、コンサルティングやBPOまで含めた全方位的なサポートを通じて、調達・購買のプロセス全体の刷新に伴走します。
■ 出展ブースで体験できること
見積・購買業務のお悩み相談
「見積依頼が属人化している」「拠点ごとに購買フローがバラバラ」など、日々の業務で抱えるリアルな課題を、ブースにて直接ご相談いただけます。お客さまの状況に合わせた具体的なアドバイスをお持ち帰りいただけます。
■導入事例のご紹介
リーナーをご活用いただいているお客さまの取り組みを、実際のストーリーとともにご紹介します。「自社の現場ならどう変わるか」をイメージしながらご覧いただける内容です。
テクノロジーと専門知見を掛け合わせ、長年染みついたアナログな慣習を打破する——その具体的な解決策を、ぜひ会場でご体感ください。
調達・購買のあり方を一歩前へ進めるヒントを、皆さまにお持ち帰りいただけるブースとなっております。皆さまのお立ち寄りを心よりお待ちしております。
| 出展製品 | リーナー見積、リーナー購買、リーナーコネクト、AI見積査定、DX構想策定 |
|---|
出展製品
-
口コミNo.1購買システム「リーナー購買」
-
ターゲット
【リーナー購買】購買プロセスを一元管理するDXクラウド
「リーナー購買」は、多様な取引先との購買プロセスを一元管理するクラウドサービスです。複数拠点に分散しがちな購買業務を可視化し、コスト適正化と業務効率化を同時に実現します。
■ こんな方におすすめ
複数拠点・部署で購買プロセスが分散し、全体像が見えづらい調達・購買部門の方
購買申請や社内稟議をオンラインで効率化したい方
どの費目から改善すべきか、AI分析で優先度を判断したい方
カタログ購買から間接材調達まで、購買業務全体を統合管理したい方
■ ブースでわかること
購買状況の一元管理から、AI分析による改善費目の特定、コスト削減アクションの代行まで、最小工数で最大の改善効果を生む仕組みをご紹介します。ぜひお気軽にお立ち寄りください。 -
利用シーン
【リーナー購買】利用シーン
◆シーン1:多様な取引先との購買プロセスを一元管理
これまで取引先ごとにバラバラだった発注・申請・承認のフローを、一つのプラットフォーム上に集約。担当者が変わっても業務が止まりません。
◆シーン2:複数拠点に分散した購買状況を可視化
本社・支社・工場など、拠点ごとに見えづらかった購買状況をリアルタイムで把握。発注の重複や不要な購買を防ぎ、全社最適な調達体制を実現します。
◆シーン3:AI分析で改善すべき費目を特定
蓄積された購買データをAIが分析し、コスト改善のインパクトが大きい費目を優先度順に提示。「どこから手をつけるか」の判断に迷いません。
◆シーン4:削減アクションの代行で成果まで伴走
特定された改善費目に対し、サプライヤー交渉や条件見直しといった削減アクションをリーナーが代行。最小の工数で最大の改善効果を創出します。
ブースでは、貴社の購買シーンに合わせた活用イメージをご相談いただけます。お気軽にお立ち寄りください。 -
製品の特徴
購買プロセスを「企業の資産」へ変える『リーナー購買』
調達部門における価格決定のプロセスは、企業の利益率を左右する重要な要素です。しかし、多くの現場ではやり取りが属人化し、過去の見積データや、取引先・社内関係者とのコミュニケーション履歴が担当者の手元に埋もれてしまっています。
これら一連のプロセスを、貴社固有の「データ資産」として丸ごとデジタル化するのが、調達・購買DXプラットフォーム『リーナー購買』です。蓄積されたデータの活用を促進することで、業務の生産性を飛躍的に高め、企業の利益率向上を強力に支援いたします。
■ 『リーナー購買』が提供する3つの価値
・購買プロセスの一元管理
多種多様な取引先との複雑な購買プロセスを、一つのプラットフォーム上に統合・集約します。アナログなやり取りを削減し、日々の業務をスマートにします。
・分散する拠点の購買状況を可視化
複数拠点に分散して見えにくくなっていた購買状況をリアルタイムで可視化します。全社的なガバナンスを効かせ、コストの適正化と業務効率化を同時に実現します。
・AI分析によるコスト削減の最大化
AIが購買データを分析し、改善優先度の高い費目を特定します。さらに具体的な削減アクションの代行まで行うことで、現場に負担をかけることなく、最小の工数で最大のコスト改善効果を創出します。
-
ターゲット
-
自律稼働するSRMプラットフォーム「リーナーコネクト」
-
ターゲット
【リーナーコネクト】こんな調達・購買部門のためのSRMプラットフォーム
「リーナーコネクト」は、サプライヤーとの情報共有を一元化し、強固なパートナーシップを築きたい製造業の調達・購買部門のためのSRMプラットフォームです。電機・自動車・産業機械・素材など、サプライヤーとの密接な連携が事業の根幹を支える企業でご活用いただけます。
■ こんな方におすすめ
金型管理がExcelや紙台帳で属人化し、所在や状態が見えづらくなっている調達・購買部門の方
部品のEOL(生産終了)通知への対応が後手に回り、設計変更や代替品探索に追われている方
サプライチェーンリスク(災害・地政学・財務など)の調査を都度メールで行い、回答管理に苦戦している方
サプライヤーとのやり取りが担当者ごとに分散し、組織として情報資産が蓄積できていない方
「選定して終わり」ではなく、選定後もサプライヤーと共に成長する協力関係を築きたい調達責任者
■皆さまへ提供できる価値
分散しがちな調査や案件進捗を一つのプラットフォームに集約し、調達基盤の安定化と業務効率化を同時に実現。サプライヤーとの相互の可視性を高めることで、短期的な発注関係を超え、持続可能な協力体制を構築します。
ブースでは、金型・EOL・リスク管理の具体的な活用イメージや、貴社のサプライヤーマネジメント課題に合わせたご相談を承ります。ぜひお気軽にお立ち寄りください。 -
利用シーン
【リーナーコネクト】利用シーン
◆シーン1:金型管理の見える化
取引先で保管されている金型の所在・状態・改修履歴を、Excelや紙台帳ではなくプラットフォーム上で一元管理。「あの金型はどこにあるのか」を都度サプライヤーに問い合わせる手間がなくなります。
◆シーン2:EOL対応の先回り
部品の生産終了(EOL)通知をサプライヤーから集約し、影響範囲を可視化。設計変更や代替品の検討を後手に回さず、調達リスクを抑えます。
◆シーン3:サプライチェーンリスクの調査
災害・地政学・財務状況など、サプライヤーへの各種リスク調査をプラットフォーム上で実施。回答の集約・履歴管理まで一気通貫で完結します。
◆シーン4:分散していた調査・案件進捗の一元化
これまで担当者ごとにメールやExcelで分散していた調査依頼や案件進捗を、一つのプラットフォームに集約。誰が・いつ・何を依頼し、どこまで進んでいるかが組織全体で見える状態になります。
◆シーン5:サプライヤーとの相互可視性で築くパートナーシップ
情報のやり取りが透明化されることで、サプライヤー側も自社の状況を把握しやすくなり、双方向の信頼関係が育まれます。短期的な発注関係を超え、持続可能な協力体制を構築できます。
ブースでは、貴社のサプライヤーマネジメントの課題に合わせた活用イメージをご相談いただけます。お気軽にお立ち寄りください。 -
製品の特徴
サプライヤーとの強固な連携を実現する『リーナーコネクト』
調達部門の過去の見積データや、取引先・社内関係者とのコミュニケーションといった価格決定プロセスを「貴社固有の資産」として丸ごとデジタル化。蓄積データの活用により生産性を高め、企業の利益率向上を強力に支援します。
『リーナーコネクト』は、サプライヤーとの情報共有を集約し、強固なパートナーシップを築くSRM(サプライヤー関係管理)プラットフォームです。
■ 3つの提供価値
・情報共有の一元化
分散しがちな取引先とのコミュニケーションを一つの基盤に集約し、情報の抜け漏れを防ぎます。
・煩雑な調達業務の統合管理
金型管理やEOL(生産終了)対応、リスク管理など多岐にわたる調査や案件進捗を一元管理し、調達基盤の安定化と効率化を両立します。
・持続可能な協力体制の構築
双方向での情報の可視性を高め、サプライヤーと共に成長する透明性の高いパートナーシップを実現します。
これからの時代に不可欠な、サプライヤーとの「協創」を支える次世代の調達基盤を提供いたします。
-
ターゲット
-
見積DX・AIなら「リーナー見積」
-
ターゲット
【リーナー見積】製造業の調達・購買部門のための DXクラウド
「リーナー見積」は、製造業の調達・購買部門で見積業務を担当する方に向けたクラウドサービスです。電機・自動車・素材・化学・建材など、部品や材料を調達するあらゆる現場でご活用いただけます。
■ こんな方におすすめ
見積依頼がメール・電話・FAX中心で、Excel管理に追われている方
価格や仕入先の判断が、個人の経験と勘に頼っていると感じる方
新規サプライヤーの開拓や海外調達に踏み込みたい方
見積業務に追われ、戦略的な調達に時間を割けていない管理職の方
■ ブースでわかること
見積依頼から回収までを一元管理し、進捗をリアルタイムに見える化
図面解析AIによるサプライヤー候補や概算金額の提示
過去の見積データを組織のナレッジとして蓄積
システム提供にとどまらず、コンサルティングやBPOまで含めた全方位サポートで改革に伴走します。
「自社の調達現場にどう活かせるか」を一緒に考える時間として、ぜひブースへお気軽にお立ち寄りください。 -
利用シーン
「リーナー見積」が変える調達・購買の現場
◆シーン1:AIを活用した「見積依頼」
図面や仕様書を添付し、国内外へ一括依頼。AIが最適なサプライヤー候補や概算金額を提示します。
◆シーン2:回答の集約と「比較検討」
サプライヤーからの回答を自動で一元集約。価格や納期を横並びでスムーズに比較できます。
◆シーン3:履歴の蓄積とオンライン「承認」
交渉履歴を自動で蓄積。オプションの承認フローにより、社内承認までオンラインで完結します。
◆シーン4:テンプレートによる「効率化」
継続案件はテンプレート化して作成工数を削減。バイヤーが戦略的な業務に割く時間を生み出します。
◆シーン5:過去データの活用で「調達力底上げ」
過去の価格や実績をいつでも検索・参照可能。経験の浅いメンバーでもデータに基づく選定ができます。
貴社の見積業務のお悩みについて、最適な解決策をご提案いたします。ぜひお気軽にブースへお立ち寄りください。 -
製品の特徴
調達・購買部門における価格決定プロセスは企業の利益率を左右しますが、現場ではメールやFAXによるアナログなやり取りが中心で、情報が担当者に属人化しがちです。
『リーナー見積』は、こうした煩雑な見積業務を依頼から回収までデジタル化・高度化するクラウドサービスです。過去の見積データやコミュニケーション履歴を「貴社固有の資産」として丸ごと蓄積・活用し、企業の利益率向上を強力に支援します。
■ 業務の生産性を高める3つの機能**
【アナログ業務の変革】
散在する見積情報を一元管理し、依頼や比較の工数を劇的に削減します。
【AIによる自動化・効率化】
図面のAI解析により、最適なサプライヤー選定や概算金額の提示を行い、初動を効率化します。
【グローバル調達の推進】
海外サプライヤー対応により調達の選択肢を広げ、仕入先選定の質を劇的に向上させます。
過去のナレッジを組織全体で活用できる環境を構築し、調達部門の生産性を飛躍的に高めます。
-
ターゲット
