ジャパン・トゥエンティワン
https://www.japan21.co.jp/products/mobility/- 国内出展者
- 海外メーカー日本支社/代理店
- 国際物流総合展 2026
- 情報機器・ソフトウェア・AI
- ブース番号 E8-J01

本展示会では、車両事故の防止から運行管理の効率化まで、物流・輸送現場が抱えるさまざまな課題を解決する最新ソリューションをご紹介します。
眠気やスマホ使用などを予防する通信型AIドライブレコーダー「AD Plus2.0」をはじめ、側方の巻き込み事故を防止する警報システム「C46」、後退時の死角にある障害物を検知するミリ波レーダーセンサー「BCK-G44」、レーダーとカメラで人や自転車を検知し、接触の危険を知らせる警報システム「レーダープレディクトプラス」などを展示します。車両の前方・側方・後方に潜む事故リスクを可視化し、安全運転を支援する各製品を実際にご覧いただけます。
また、AIカメラでトラックの積載状況を確認できる「Z5」や、フォークリフトと作業者の接触事故を防止する「Haisafer (ハイセーファー)N7」もご紹介します。
さらに、車両の位置情報や運転行動、燃費、車両状態などを一元管理し、安全性・燃費・整備の最適化を支援するフリートマネジメントシステム「Geotab GO9」を展示します。事故防止だけでなく、管理者の業務負担軽減や運行・配送業務の効率化にも活用いただけます。
ブースでは、具体的な導入事例を交えながら、お客様が抱える課題や車両の用途、運用環境に合わせた最適な製品・システムをご提案します。物流・輸送現場の安全性向上と業務効率化に関心をお持ちの皆様のご来場をお待ちしております。
| 出展製品 | ・眠気やスマホ使用などを予防する通信型AIドライブレコーダー:AD Plus2.0 ・巻き込み事故を予防する後付けAI側方衝突警報システム:C46 ・AIカメラによる積載状況のモニタリングシステム:Z5 ・後退時の衝突事故を防止するミリ波レーダーセンサー:BCK-G44 ・レーダーとカメラで人や自転車を検知し、接触の危険を知らせる警報システム:レーダープリディクトプラス ・フォークリフト向け対人事故防止警報システム:Haisafer(ハイセーファー) N7 ・安全性×燃費×整備の最適化を可能にするフリートマネジメントシステム:Geotab GO9 ・前方車両への追突・車線逸脱を防止する後付け警報システム:Mobileye(モービルアイ) |
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出展製品
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AIカメラによる積載率モニタリングシステム:Z5
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ターゲット
・積載率の向上と輸送効率の最適化を目指す物流事業者
・荷室内の状況を可視化し、車両運用をデータに基づいて改善したい運行管理者
・貨物の盗難対策や輸送品質向上を強化したい配送・幹線輸送事業者
・複数車両の積載状況や貨物状態を遠隔で一元管理したい物流責任者 -
利用シーン
・トラックやバンの荷室内の積載状況・積載率をリアルタイムで把握したい場面
・空車や積載余力を可視化し、配車計画や運行効率を改善したい場面
・荷物の積み込み、荷下ろし状況やドア開閉履歴を記録・確認したい場面
・輸送中の貨物状況を遠隔監視し、盗難防止や輸送品質管理を強化したい場面 -
製品の特徴
「Z5」は、荷室内の状況をリアルタイムで可視化し、積載効率の向上と輸送品質の改善を実現するAI積載効率化システムです。AIデュアルカメラとドアセンサーを活用し、暗所の荷室内でも積載状況や積載量を高精度にモニタリングします。
AIによる容積測定機能により積載率を把握できるため、空車や積載余力の分析を通じて車両運用の最適化を支援します。また、ドア開閉状況や荷室内の状態を記録し、積み込み・荷下ろしの確認や盗難リスク対策にも活用可能です。
さらに、GPS・4G通信・クラウド連携により、遠隔から車両や貨物の状況を確認できるため、フリート全体の可視化と運行管理の高度化を実現します。
物流現場における「見えない荷室」をデータ化し、輸送効率・安全性・品質向上に貢献するソリューションです。
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ターゲット
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巻き込み事故を予防する後付けAI側方衝突警報システム:C46
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ターゲット
・大型トラックや配送車両の巻き込み事故リスクを低減したい運送会社・物流事業者
・ドライバーの安全確保と事故防止対策を強化したい運行管理者・安全管理責任者
・既存車両に安全支援システムを後付け導入したいフリート運営企業
・歩行者や自転車との接触事故対策を進めたい物流・運輸・流通事業者 -
利用シーン
・市街地配送や住宅地での左折時における巻き込み事故防止
・物流センター周辺や荷積み・荷降ろし時の歩行者接触リスク低減
・夜間・早朝など視認性が低い環境での安全運行支援
・フリート車両全体の安全対策強化および運転教育への活用 -
製品の特徴
「C46」は、大型車両の死角をAIで監視し、巻き込み事故のリスクを低減する後付け型のAI側方衝突警報システムです。 AI搭載カメラが車両側方の死角を常時監視し、歩行者・自転車・バイクなどの交通弱者を高精度に検知します。
対象物の距離や移動方向を分析して衝突リスクを判断し、危険を検知した際には警報音と表示器のアイコンでドライバーへ即座に注意喚起を行います。
さらに、低照度環境でも高い検知性能を発揮するため、夜間や悪条件下での運行安全向上にも貢献します。既存車両への後付け導入が可能で、さまざまな車種や運行環境に対応できる点も特長です。
加えて、クラウド連携により警報履歴の記録や分析、安全運転指導への活用も可能となり、事故防止から運行管理の高度化までを支援します。
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ターゲット
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眠気やスマホ使用などを予防する通信型AIドライブレコーダー:AD Plus2.0
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ターゲット
・運送会社・物流事業者で、事故削減や安全運転指導を強化したい運行管理者
・トラック・配送車両の運行状況をリアルタイムで把握したい物流責任者
・ドライバー不足への対応として、安全教育や管理業務の効率化を進めたい企業
・車両データや映像を活用し、コンプライアンス強化や事故リスク低減を目指す企業 -
利用シーン
・長距離輸送や幹線輸送におけるドライバーの安全運転支援
・宅配・ルート配送車両の運行状況や危険運転の監視・分析
・事故・ヒヤリハット発生時の映像確認と原因分析
・複数拠点・複数車両を保有する企業での運行管理の一元化と遠隔モニタリング -
製品の特徴
「AD Plus」はAIによる危険運転検知と通信機能を活用し、事故の未然防止から運行管理の高度化まで実現する通信型AIドライブレコーダーです。
衝突や車線逸脱など前方の危険を検知するADAS(先進運転支援システム)に加え、オプションのDMSカメラによるわき見運転、閉眼、あくび、携帯電話使用、シートベルト未着用、疲労運転などの検知機能を搭載。危険な状況を音声や警報でドライバーへ即時通知し、安全運転を支援します。
さらに、イベント映像や車両位置情報をクラウドへアップロードできるため、運行管理者はリアルタイムで車両状況を把握し、迅速な状況確認や運転指導が可能です。
高画質録画、4G通信、GPS、Wi-Fiなどの機能をコンパクトな筐体に集約し、物流現場の安全性向上と運行効率化を同時に実現します。
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ターゲット
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安全性×燃費×整備の最適化を可能にするフリートマネジメントシステム:Geotab
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ターゲット
運送会社、物流事業者、ドライバー、運行管理者、安全管理責任者、フリート運営企業、運輸会社
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利用シーン
車両の動態管理と状態監視、ドライバーの運転行動の分析を行います。車両・ドライバーの個別課題からフリート全体の状況までを可視化し、業務効率化や安全性の向上、燃料コスト削減、車両メンテナンスの最適化など、企業のさまざまな経営課題の解決を支援します。
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製品の特徴
安全性×燃費×整備の最適化に寄与するだけでなく、そのデータを基に運転手の教育や運行管理の効率化、リース車を無駄なく利用するなど様々な利用シーンで活用できます。
また、日報作成など運行管理に必要な機能を追加費用なしで標準装備
しており、法対応と業務効率化を後押しします。
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ターゲット
