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ターゲット
運送会社、トラック運送会社、一般貨物自動車運送事業、貨物利用運送事業、3PL
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利用シーン
運送会社の配車は今も紙とExcel、原価計算は「勘」に頼りがち。2028年には「適正原価」による運賃交渉が本格化し、データに基づく根拠が求められる時代がやってきます。ロジックスは、配車と収支管理をAIでつなぐ、物流データ×AI基盤のクラウドサービスです。
配車はクラウド配車表で一元管理。未配車の案件はドラッグ&ドロップで直感的に割り当てられ、他営業所の空車ともリアルタイムに共有できます。配車と同時に蓄積されたデータは、AIダッシュボードが荷主別・車両別・ドライバー別の収支へ自動変換。「どの荷主・コースが赤字なのか」を勘や経験ではなくデータで把握でき、AIレポートが赤字の要因まで深掘り分析します。
ある導入企業では、この仕組みを活かした運賃交渉の成功で年間売上4,000万円、案件構成の見直しで利益率20%の改善につながりました。配車の精度向上と収支の可視化を、AIで同時に実現する。それがロジックスです。 -
製品の特徴
ロジックスの特長は、配車と収支管理をひとつのデータでつなぎ、AIで経営判断まで届ける点にあります。受注から配車、原価設定、帳票・請求書発行までを1つのクラウドで一気通貫化。配車表はドラッグ&ドロップで直感的に操作でき、点呼・車検状況も同じ画面に表示されるため違法な運行を防止します(特許取得済)。
蓄積されたデータは当社独自のAIデータ基盤(特許出願中)が解析し、荷主別・車両別・ドライバー別の収支をAIダッシュボードで自動可視化。AIレポートが稼働と売上の相関や赤字の要因まで深掘りし、勘や経験に頼らない経営判断を支援します。
各社の帳票レイアウトや業務フローに合わせたカスタマイズにも対応し、専属担当者が定着まで伴走。車両10〜1,000台規模、全国約200社の運送会社さまに選ばれています。
| カタログ(PDF) |
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アセンド
https://logix.ascendlogi.co.jp/- 国内出展者
- ブース内デモ実演
- 出展者プレゼンテーションセミナー
- 国際物流総合展 2026
- 情報機器・ソフトウェア・AI
- ブース番号 E1-C14
| 出展製品 | 運送管理システム、配車システム、AI、DX、配車 |
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