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利用シーン
物流倉庫や流通センター、バックヤード、工場など、毎日大量の空き段ボールが発生する現場。開封後の段ボール処理にかかる手間や時間を削減したい場面や、手作業でのカッター使用による怪我リスクを防ぎたい労働安全対策の現場で活用いただけます。
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製品の特徴
・作業時間を約1/6に短縮:箱のまま投入するだけで1個あたり4〜5秒で処理完了。手作業に比べて作業能率が大幅に向上します。
・安全性の確保:カッターやハサミ等の工具が一切不要。投入口には安全ガードを装備し、誰でも安全・簡単に操作可能です。
・減容効果が従来比3倍(HPD600):ハイパワー圧縮により処理後の戻りを抑制し、約50mmの厚さに潰してコンパクトに保管・排出できます。
・ホチキス付き段ボールにも対応:高耐久な鉄製コンベアを採用しているため、ステープル(ホチキス)が残ったままの段ボールもそのまま処理できます。
・現場に合わせた柔軟な調整機能:速度を3段階(速度優先の高速〜静音低速)、排出テーブル角度を3段階に調整可能。キャスター付きで移動もスムーズです。
| サイズ・容量 | ・対応段ボールサイズ:最大 W600mm × H600mm(開放式投入口により長尺物にも対応) |
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| カタログ(PDF) |
ササキコーポレーション
https://www.sasaki-corp.co.jp- 国内出展者
- ブース内デモ実演
- 国際物流総合展 2026
- 物流業務支援
- ブース番号 E7-F20
| 出展製品 | 新商品AGV、段ボール潰し機DUNK |
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