-
ターゲット
物流・倉庫・製造・建設など、棚卸や部品・資材・容器等の数量確認を効率化したい企業
-
利用シーン
物流・倉庫・製造・建設現場での棚卸、部品・資材の数量確認、容器・梱包物のカウントなど、これまで人が目視で数えていた業務に活用できます。複数種類の対象物が混在する場合も、学習したAIモデルにより種類別に判定・カウントできます。
-
製品の特徴
AirCount Edgeは、AI画像認識により、写真に写った対象物を自動でカウントするAndroid向け業務アプリです。対象物を撮影するだけで数量を確認でき、棚卸や部品・資材の数量確認など、目視で数えていた作業の時間と手間を削減します。
端末上でAI処理を行うため通信環境を必要とせず、倉庫・工場・建設現場などでも利用可能。用途に応じて学習したAIモデルを使用することで、複数種類の対象物も種類別に判定・カウントできます。
月額課金のない買い切り型ライセンスで、継続的なランニングコストを抑えて運用できます。
ウェルコムデザイン
https://www.e-welcom.com/- 国内出展者
- ブース内デモ実演
- 英語対応可
- 国際物流総合展 2026
- 情報機器・ソフトウェア・AI
- ブース番号 AT-C06
| 出展製品 | AI画像認識、AIカウント、OCR、オンデバイスOCR、業務改善アプリ、ノーコードアプリ、ハンディターミナル、バーコードリーダー、固定型産業用スキャナ、RFIDリーダー、ラベルプリンタ、棚卸、在庫管理、入出庫、検品、ピッキング、仕分け、省人化、自動化、AirCount Edge、AirOCR Edge、WelPet、Zebra FSシリーズ |
|---|



