国際物流総合展 2026

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会 期
2026年9月8日(火)〜11日(金)10:00〜17:00
会 場
東京ビッグサイト 東1〜3、7・8ホール、西1〜4ホール

アバンキューブ アバンタス

  • コンテナ(輸送・包装)
  • 国際物流
  • その他
  • ターゲット

    物流企業をはじめ、食品・飲料、医薬品、半導体、化学品、コンビニ、商社など、温度管理が必要な製品を輸送する企業。保冷物流のコスト削減や脱炭素化、航空便から船便への切り替え、小ロットでの定温輸送を検討している企業。

  • 利用シーン

    食品・飲料、医薬品、半導体、化学品などの国内外における定温輸送。国内の小口・域内配送から、航空便から船便への切り替えを伴う長距離の海外輸送まで幅広く活用できます。保冷トラックやリーファーコンテナの確保が難しい場合にも対応します。

  • 製品の特徴

    電源を使わずに長時間の温度管理を可能にする脱炭素型保冷ボックス「アバンキューブ」。国内輸送では電気・保冷剤なしで最大24時間、海外輸送では電気を使わず保冷剤のみで最大30日間の海上輸送に対応します。保冷トラックやリーファーコンテナへの依存を減らし、物流コストとCO₂排出量の削減に貢献。用途に応じたサイズ・仕様のカスタマイズが可能で、振動吸収装置やデータロガーを活用したAI物流解析との組み合わせにも対応します。

サイズ・容量 用途や輸送量に応じて、さまざまなサイズ・容量で製作可能です。小ロット輸送から大型貨物まで、ニーズに合わせたサイズ・仕様のカスタマイズにも対応します。
希望小売価格 仕様・サイズ・保冷性能等により価格が異なります。詳細はお問い合わせください。

アバンタス

https://avantasu.co.jp/
  • 国内出展者
  • 英語対応可
  • 国際物流総合展 2026
  • 包装・梱包
  • ブース番号 W1-N03
出展製品 国内は24時間電気&保冷剤無しで輸送可能、そして海外では電気無し保冷剤のみで30日間のタイ等への海上輸出を可能として、保冷トラックや保冷海上コンテナ不要の世界を実現する無電源脱炭素保冷ボックスを開発。これに振動吸収装置とデータロガーによるAI物流解析を組合せた脱炭素安全物流プラットフォームを提供し、脱炭素化、地方創生、物流コスト削減、グローバル物流拡大に貢献し、日本経済を復活させるda脱炭素保冷デバイスを出展予定。対象顧客は物流企業以外に、半導体、化学品、医薬品、コンビニ、食品、商社などと幅広い。大きさやサイズはカスタマイズ可能で多種ありで、一連の製品名はアバンキューブといいます。