-
ターゲット
荷主企業:物流・SCM、商社営業部門など
-
利用シーン
輸出入に関わる書類作成や確認、進捗管理、社内外との情報共有は、担当者の経験やExcel・メールに依存しがちです。Trade Hubは、貿易業務に必要な書類・データ・やりとりを一元管理し、業務フローを標準化する貿易業務特化型クラウドサービスです。担当者ごとのやり方や情報の分散を解消し、誰でも同じ手順で業務を進められる環境を整備。担当者が変わってもスムーズに回る、正確で効率的な貿易業務を実現します。
-
製品の特徴
貿易業務を一元管理:書類・データ・進捗・関係者とのやりとりを、案件単位でまとめて管理できます。
業務フローを標準化:担当者ごとに異なる作業手順や判断基準を整理し、業務のばらつきを抑えます。
属人化を解消:誰でも同じ手順で対応できる環境を整え、引き継ぎや新人教育の負担を軽減します。
転記・確認作業を効率化:複数の書類やシステム間で発生する手入力・確認作業を減らし、業務の正確性を高めます。
進捗を可視化:案件ごとの対応状況を把握しやすくし、対応漏れや確認の遅れを防ぎます。
スモールスタートに対応:まずは一部の業務から導入し、効果を確認しながら段階的に対象範囲を広げられます。
| カタログ(PDF) |
|---|
双日テックイノベーション
https://www.tradehub.jp/- 国内出展者
- ブース内デモ実演
- 国際物流総合展 2026
- 物流業務支援
- ブース番号 W4-F27
| 出展製品 | 貿易DXソリューション「Trade Hub」 |
|---|

