床の傾き・沈下、物流を止めずに修正「テラテック工法」 メインマーク
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- 作業改善・労働環境改善
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ターゲット
工場,倉庫,物流センター
・地盤沈下・地震の影響で、床のたわみ・段差・傾きが生じている。
・床下の空洞有無を心配されている。 -
利用シーン
・床が原因の問題があるが、物流の流れや業務を止められずに困っている
(例)
・AGV/AMRに不具合が生じる
・フォークリフトの走行が困難
・棚が傾いている
・自動ラックが正常に稼働しない
・パレットの高積みができない
・シャッターの下に隙間がある
・床下に空洞がありそうな音がする -
製品の特徴
メインマークの「テラテック工法」は、既設のコンクリート床を" 壊さずに " 床のたわみ・段差・沈下・傾きを修正する特許工法です。
【既存設備の移動不要】
床を壊さないので、床上のラックや機械などの設備を移動する必要はありません。また、テラテック樹脂の発砲圧力は大きく、重たい機材も床と一緒に押し上げます。
【短工期】
設備の解体/移動、養生、硬化待ちなどが不要なため、従来工法の打ち替えや増し打ちと比較し、工期が大幅に削減できます。
【物流の流れ/生産ラインを止めない】
設備の移動もなし、施工後すぐに床の使用が可能。物流の流れや業務を止めずに、施工が完了します。
| カタログ(PDF) |
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メインマーク
https://go.mainmark.co.jp/weblogistech2026- 国内出展者
- 国際物流総合展 2026
- パレット・コンテナ・保管機器
- ブース番号 W3-N24
| 出展製品 | 「テラテック工法」、コンクリート土間床の傾き・沈下・段差修正、土間床下の空洞・空隙充填 |
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