
<ボット1台からのスモールスタート・超高密度保管>
「止めない・無駄のない自動化」、自動倉庫NINBUS(ニンバス)を国際物流総合展2026にて初展示致します。
| 出展製品 | ■出展製品 ・究極のスモールスタートを可能にする自動倉庫NINBUS(ニンバス) ・AIが最適な箱選びと梱包手順を提案。複雑な梱包作業の標準化とコスト削減を支援する梱包アシストAI |
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出展製品
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クラウド梱包アシストツール:梱包アシストAI
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ターゲット
EC事業者、物流事業者(3PL)、メーカー、小売業、製造業
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利用シーン
・運賃や資材費の高騰に対する配送コストの削減
・人手不足に伴うスポットワーカー(単発バイト)の即戦力化
・属人的な箱のサイズ選びや詰め方の標準化
・過剰包装の削減
・検品をしながらの最適な梱包業務
梱包業務における課題を幅広く解決する、クラウド梱包アシストツールです。 -
製品の特徴
商品マスタに三辺サイズがすべてそろっていなくても、利用開始できる「マスタレス機能」が一番のポイントです。
梱包の最適化の場合、三辺サイズから算出するツールがほとんどのため、商品マスタの必須項目となることが多い中、梱包アシストAIは製品名の通りAIが搭載されているため、商品マスタも補完する機能がついています。
また、直近ではお客様の声から検品機能を実装、梱包しながら検品ができるようになりました。出荷検品ツールをご検討されている企業様にもおすすめの製品となりました。WMSといった検品ツールをすでにお持ちのお客様は、出荷検品時にHTを別の業務で活用することができます。
この梱包アシストAIを活用することで、下記3点を実現します。
・最適化:AIが最小の梱包サイズを瞬時に算出し、配送料と緩衝材コストを直接的に削減します。
・標準化:直感的な3Dビジュアル指示により、新人でも初日から迷いなく梱包が可能です。
・柔軟性:大型の自動梱包機とは異なり、既存の作業台にタブレットを置くだけ。動線を崩さず低コストで導入可能です。
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ターゲット
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3次元走行型ケース自動倉庫:NINBUS
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ターゲット
限られた面積で保管効率と自動化を両立したい現場。具体的には、多品種小ロットのバラ出荷が中心の自社物流/3PL、そして多品種の部材を扱う製造業の部品倉庫・工場内物流など。
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利用シーン
倉庫の狭小空間や変形地でも高さを活かしてストレージ・ピッキング機能を持たせることができる、柔軟性の高い自動倉庫です。
同じ棚とボットが、呼び出す順序と戻す先を変えるだけで、保管・ピッキングだけでなく、仕掛かり品の一時保管、出荷前のバッファ、順立ての払い出しといった複数の役割を1つのシステムで担えます。専用の設備やエリアを役割ごとに用意する必要がないため、用途を増やしても設備や床面積が増えません。 -
製品の特徴
ボット1台のスモールスタート・高密度保管で「止めない・無駄のない自動化」を実現
1台の3次元走行ボットが「運ぶ」「持ち上げる」「置く」といった動作を全て行い、この単純動作がいくつもの役割を果たすことで、設備や床を増やさず自動化の幅を広げます。ハードウェアからソフトウェアまで全領域を国内で自社開発する強みを活かし、日本のあらゆる現場環境に柔軟にフィットする「止めない・無駄のない自動化」を提供します。
NINBUS製品ページ: https://roms.inc/product/ec-logistics/ninbus
▼NINBUSの主な特長
空間の無駄をゼロにする「超高密度保管」(クワトロディープ)
1棚縦横無尽に動くBotの特性を活かし、最大4列(左右8列)保管と最下段の有効活用により、通常の中・軽量棚と比べて3倍の保管量を実現します。
ボット1台からのスモールスタート
「ボット1台・棚1連」最小単位から導入が可能です。さらにボットのレンタル(RaaSモデル)を活用することで、初期投資を抑えて導入できます。
あらゆる空間にフィットする「圧倒的な柔軟性」
天井が低い倉庫や変形地、狭小スペースにも柔軟に配置可能。事業の成長に合わせて、運用を止めずにシームレスに拡張できます。
止まらない自動化(自律分散型AI制御)
システム全体を分散型AIでコントロール。万が一ボットが1台故障しても、他のボットが自律的にカバーし、現場を止めずに動かし続けます。
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ターゲット
