T5
https://t5-automation.jp/- 国内出展者
- 出展者プレゼンテーションセミナー
- 海外メーカー日本支社/代理店
- 国際物流総合展 2026
- 搬送・仕分け・ピッキング
- ブース番号 W2-T23

≪利益を生み出すタネを見つける!?物流倉庫体験≫
T5のブースは、単なるソリューションや事例展示に留まらない、お客様に現場が生み出す利益や損失への「発見」を楽しんでいただける体験型ブースです!
物流現場の運用における課題の発見の仕方から、オペレーションやROIを理想形に近づけるための解決策のご提案までを、身近な例を取り上げてお伝えします。あなたの目利き力で、T5ブースに「利益のタネ」を見つけに来てください!
≪物流ソリューションの実機展示≫
●「シンプルDWS」
・「シンプルDWS」は、あらゆる検品台に設置可能でシステム連携不要なDWSシステムです。
・すぐに導入&稼働が可能な検品台付の実機提供もございます。
●次世代WES「OrbiFlow OS」
・「OrbiFlow OS」は、倉庫の現状分析から改善、自動化、ロボット制御までを一気通貫する物流現場OSです。
・搭載された専用AIエージェントが自律的に現場の「現在地」を可視化し、現場の自動化を最適解に導きます。
・自動化検討初期から、低コスト・短期間で導入可能。
●伸縮式自動コンベア(ローラー型・ベルト型)
・伸縮式のため、自由自在に曲げたり全長を調整でき、かつローラーやベルトが自動で動くため積載品の運搬がスムーズ。
| 出展製品 | DWSシステム、寸法・重量・バーコード自動計測システム、自社開発WES、次世代WES『おさんぽゼロ』、伸縮式コンベア(ローラー型、ベルト型)、物流診断、物流コンサルティング、物流ラック、折り畳みコンテナ、トート、各種物流コンポーネンツ |
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出展製品
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シンプルDWS
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ターゲット
◆このような物流現場に向いています
・小中規模の物流現場
・検品スペースが狭い
・現状の検品フローの流れを崩したくない
・手持ちの作業台や重量計を流用したい
・とにかく検品作業を簡単にしたい
・気軽に手軽に導入してみたい -
利用シーン
◆用途
DCセンターにおいてピース単位で計測するオペレーションでの活用を想定しています。「計測」という工程をつくらず、オペレーションへの負荷を極力なくした形で、安価に3辺・重量のデータを揃えることができます。
・入荷時の商品マスタ登録、出荷時の最適な梱包サイズの選定、運送会社への正確なデータ申告など。
・撮影した商品画像を社内マスタ写真としてピッキング補助に使用するなど、簡易的な“ささげ機能”として。
◆ご提供方法
T5が取り扱うDWSシステムのご提供方法は2パターンです。
①DWSシステムのみ
・現場でお手持ちの検品台・重量計・モニター等を流用されたい場合、DWSシステムのみ販売しております。
・「今使っている」検品机に組み込み、検品フローの流れを崩さずに計測可能。
②検品台付きのオールインワン
・カメラ、重量計、DWSシステムとモニターをセットした検品台一式での販売となります。
・3機種取り揃えております(ブースでの実機展示はメインの1機種のみ)。 -
製品の特徴
◆従来のDWSソリューションは、作業台に設備が付属した形の高額な専用ラインとして設計されているものがほとんどでした。T5が取り扱う「シンプルDWS」は、「3Dカメラ+重量計+PC+タブレット+(既存の)検品台」というシンプルな構成で、現場にとって必要十分な機能を低コストかつ迅速に導入することができます。ハードウェアである3Dカメラ・重量計・PC・タブレットは推奨機種を準備しており安価な価格で一式のシステムとして導入可能。機種は限定していないシステムのため、既にお持ちの設備を利用した構築も可能です。
◆検品台付きのオールインワンスタイルも販売しております
【特徴】
・既存の机・検品台を流用でき、専用機材を一式で揃えずにスピーディに実装
・検品工程に計測を組み込み、DWS専用ラインの追加が不要
・最大20fpsの応答で、作業を止めずに最短1秒程度で寸法データ取得
・スタンドアローン運用。WMS連携不要、CSVでマスタの取込み・取り出しが可能
・商品コードが無い場合に備え、インストアコード発行に対応(※別途プリンタが必要)
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ターゲット
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次世代WES「OrbiFlow OS」
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ターゲット
次世代WES「OrbiFlow OS」は自動化の検討初期から、低コスト・短期間で導入が可能です。
◆こんな物流現場におすすめ
・倉庫の自動化を検討しているが、何から始めればよいか分からない
・人手不足や現場の属人化に悩む、小・中規模の物流倉庫
・複数メーカーのロボット・マテハンを組み合わせて使いたい
・社内に自動化知見のある人材がおらず、検討が途中でとん挫してしまう
・システム・機器・ロボット間の連携ハードルが高いと感じている
・自動化したいがROIが試算できない -
利用シーン
「Orbiflow OS」に搭載されたAIエージェントが現場データをリアルタイムで分析し、作業フローや人員配置を最適化。遅延などのトラブルを予測し、回避策まで提案します。
そのため、物流現場での自動化検討初期から活用でき、その後のシステム(WMS・WES・WCS)選定、オペレーションの効率化、ROIの明確化などの各フェーズにおいて活躍します。
◆自動化検討の初期段階
現場の処理能力やボトルネックを可視化し、ROIを試算
◆日々の倉庫運営
出荷進捗・エラー・生産性を監視し、AIが人員配置や作業順を提案
◆ロボット導入・拡張時
WMSや各種ロボット・設備を連携し、複数機器を一元制御 -
製品の特徴
「Orbiflow OS」は、自動化前の診断から自動化後の運用まで、一気通貫で物流現場をサポートします。
◆「導入前」から使えるWES
ロボット導入後の制御だけでなく、現状分析・改善・ROI検討から使える
◆AIによる現場最適化
可視化だけでなく、遅延予測・人員再配置・改善レポートまで支援
◆ノーコード+マルチベンダー対応
大規模なスクラッチ開発を抑え、メーカーに縛られず柔軟に拡張できる
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ターゲット
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伸縮自動ローラーコンベア(蛇腹コンベア)
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ターゲット
物流現場でニーズの多い蛇腹形式の「伸縮コンベア」ですが、自動のものは高価でした。
コンセントに繋ぐだけ、シンプルで制御不要、安価な伸縮自動ローラーコンベアを販売いたします。
◆こんな物流現場におすすめ
・自動化ソリューションの前後に「少しだけ」コンベアが欲しい
・トラック/コンテナへの積み込み・荷降ろし作業を効率化したい
・現場に合った形状で使いたい -
利用シーン
「伸縮自動ローラーコンベア」は、必要な長さに自在に調整できる伸縮式コンベアです。
◆入荷や出荷、自動化設備のステーションへの搬送、ソーター間口の仕分け後の搬送など、あらゆるシーンで活用可能。
◆キャスター+ジャバラで長さも場所も、現場に合わせて自由自在にカスタムできます。
◆倉庫内での簡単な搬送に最適。 -
製品の特徴
◆電源は通常の100Vコンセントが使用可能
◆使用しないときは本体を縮めてコンパクトに収納可能
◆スイッチ一つで搬送(正回転/逆回転)でき、制御不要で継続して搬送
◆複数のコンベアを連結フックでつなぐことで、より長距離の自動輸送が可能。
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ターゲット
