
■■■車番認識システムのパイオニアが開発した物流向けソリューション■■■
ナンバープレート認識技術で荷待ち・荷役時間の記録を自動化するシステムを出展します。
車番認識カメラを入退ゲートやバースエリアの入口に設置することで、以降は記録をカメラ任せにできるため、
・荷役時間記録のためのドライバーの追加負担がない
・記録、計測のために業務フローを大きく変える必要がない
・記録が正確
などのメリットがあります。
荷待ち・荷役時間の記録、計測の方法をお探しの方はぜひお越しください。
【ParkingEyes 荷役時間計測】
物流業界に特化した独自開発のインターフェースを搭載し、車両ごとの荷待ち・荷役時間をリアルタイムで確認できます。
物流効率化法の定期報告で必要になる集計データは、期間を指定してワンクリックでCSV出力。
【カメラ式トラック受付システム】
ナンバープレート認識をトリガーにバース予約システム (Hacobu、ハコベル) のステータスを更新します。
ドライバーが入退場や作業開始/終了の都度、システムに入力をする必要がなくなり、ヒューマンエラーによる不完全な記録が残ることもありません。
いずれの製品も、バーゲートや積層灯、行き先表示サイネージなどの外部機器と連動できます。
| 出展製品 | 荷待ち・荷役時間 自動記録システム『ParkingEyes 荷役時間計測』、 バース予約システム連携 車番認識AIカメラ『カメラ式トラック受付システム』 |
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出展製品
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荷待ち・荷役時間 自動記録システム『ParkingEyes 荷待ち時間計測』
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ターゲット
・物流効率化法で特定荷主の指定を受けた事業者
・物流トラックの荷待ち・荷役時間を効率的に記録したい事業者 -
利用シーン
物流施設の入退ゲート、バースエリア
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製品の特徴
物流施設内に車番認識カメラを設置することで、物流トラックの「荷役・荷待ち時間」を自動で正確に記録・集計するシステム。
「記録のために人員を割けない」
「紙の入構票が膨大で集計作業の負担が大きい」
「ドライバーに新たな負担をかけたくない」
このような課題を解消します。
【特長1】物効法にそのまま使える記録精度
荷待ち時間の算出は物効法のルールに準拠。作業間の荷待ち時間にも対応しているため、出力したデータは追加の手計算なしでそのまま報告に活用できます。
【特長2】荷役車両以外の通過車両は自動除外、正確な記録だけが残る
バースエリアの【入】【出】カメラの通過時刻の差分から、通過車両と作業車両を自動判別。ゴミデータを含まない正確な記録が蓄積されます。
【特長3】誰でも使えるシンプルな管理画面
車両の動向確認に必要な情報はすべてトップ画面に集約。一度立ち上げれば追加操作は不要で、担当者が替わっても安定した運用が可能です。
【特長4】条件を選んでCSV出力、レポート作成はワンクリック
物効法報告用・課題分析用など、目的に応じた条件を設定してCSVをエクスポート。複雑な集計作業は不要です。
【特長5】Webブラウザでどこからでもアクセス
専用ソフトのインストールは不要。自席のブラウザから、必要なときにいつでもデータを確認できます。
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ターゲット
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バース予約システム連携 車番認識AIカメラ『カメラ式トラック受付システム』
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ターゲット
・物流効率化法で特定荷主の指定を受け、バース予約システム(MOVO Berth、ハコベル トラック簿)を導入済み、もしくは検討中で、物流トラックの荷待ち・荷役時間の記録を自動化したい事業者
・トラックドライバーによるバース予約システムの操作をなくしたい事業者
・物流トラックの受付を自動化したい事業者 -
利用シーン
物流施設の入退ゲート、バースエリア
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製品の特徴
入退ゲート、バースへの車番認識カメラ設置によって荷待ち・荷役時間を記録するシステムを、バース予約システムに連携。
それぞれの車番認識カメラが、通行するトラックの車番を読み取り、バース予約システム上の予約情報を照合し、入場・バース接車(=荷役開始)・バース離車(=荷役終了)・退場のステータスを自動で更新します。
ドライバーが乗降して端末を操作する必要がなく、正確な記録が確実に蓄積できます。
さらに、入退ゲートや行き先表示サイネージ、パトライトなどの外部機器と連動させることで、受付業務を限りなく省力化できます。
また、このシステムで使うカメラは車番認識エンジンを内蔵しているため、車番認識処理のためのPCやサーバー構築が必要なく、『コスト』『導入スピード』面でのメリットもあります。
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ターゲット
