
富士通ブースでは、「分断されたサプライチェーンをつなぐ。データとAIで全体最適へ」をテーマに、富士通が提唱する「Dynamic Supply Chain」をご紹介しています。Data & AIと企業間データ連携を活用し、サプライチェーン全体の可視化・予測・最適化・自律化を実現する取り組みを展示しています。
ブース①では流通在庫のリアルタイム可視化と最適化
ブース②では商流・物流・金流データを統合した商物連携基盤
ブース③では属人化しやすい配車業務や輸配送業務のデジタル化・標準化による効率化
ブース④では、販売・在庫・製造・調達データをシームレスにつなぎ、需要変動から出荷までを一気通貫で可視化を実現
これら4つのテーマを通じて、企業間や部門間の分断を解消し、データとAIを活用した全体最適型サプライチェーンへの変革を支援します。ぜひブースにお立ち寄りいただき、Dynamic Supply Chainが実現する新たな価値をご体感ください。
又ブースでは開催期間中、以下の予定でセミナーを開催しております。ぜひお立ち寄りください
10:30~10:40 「見えない在庫を、経営判断につなげる」
11:30~11:40 「データでつなぐ輸配送」
13:30~13:40 「広域輸送をもっとスマートに」
14:30~14:40 「製造サプライチェーンをつなぎ迅速な意思決定へ」
15:30~15:45 (特別講演)「2035年を見据える富士通の挑戦 AIが導く、最適化されたサプライチェーン経営」
| 出展製品 | ① 輸配送管理(CLS、VAPS) ② 倉庫管理(LOMOS Neo、LFSWM) ③ 最適化計画(Optimized Planning) ④ データ連携基盤(Supply Chain data Service) ⑤ EDI(ProcureMart) ⑥ サプライヤーポータル ⑦ 需要予測・計画系(Optimized Scheduling) |
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出展製品
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SCM系オファリング(調達物流)
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ターゲット
製造業、流通・小売
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利用シーン
需要変動を起点に、計画見直し、調達発注、サプライヤー回答、在庫引当、出荷まで連携
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製品の特徴
計画・調達・製造をERP周辺で一体化し、平時・有事のシナリオ比較で迅速な意思決定を支援
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ターゲット
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商物連携プラットフォーム
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ターゲット
製造業、流通・小売
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利用シーン
小売・卸・メーカーが店舗/倉庫/企業間在庫を共有し、需要変動に応じて補充・配置を判断
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製品の特徴
企業横断の在庫・需要をリアルタイム連携し、AIアラートで欠品・過剰在庫・廃棄ロスを抑制
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ターゲット
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物流倉庫管理オファリング
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ターゲット
製造業、流通・小売、運輸・物流
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利用シーン
物流倉庫における入荷・保管・出荷業務を効率化し、在庫最適化、庫内業務を効率化
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製品の特徴
入荷・在庫・出荷を統合管理により、多様な庫内業務の可視化・効率化な現場作業を支援
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ターゲット
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輸配送管理オファリング
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ターゲット
製造業、流通・小売、運輸・物流
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利用シーン
広域輸送、域内配送の配車計画および委託先とのデータ連携により配車業務を効率化
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製品の特徴
配車計画の自動化、配車データ共有により、持続可能な輸配送業務を支援
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ターゲット
