国際物流総合展 2026

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会 期
2026年9月8日(火)〜11日(金)10:00〜17:00
会 場
東京ビッグサイト 東1〜3、7・8ホール、西1〜4ホール

ITAGE

https://solution.itage.jp/
  • 国内出展者
  • ブース内デモ実演
  • ブース内セミナー
  • 出展者プレゼンテーションセミナー
  • 海外メーカー日本支社/代理店
  • 英語対応可
  • 国際物流総合展 2026
  • 情報機器・ソフトウェア・AI
  • ブース番号 W3-C15

物流現場では、「荷物がどこで滞留しているのか」「なぜ処理能力が上がらないのか」といった課題を把握し、改善につなげることが重要です。

本ブースでは、物流センター全体をデジタルツイン化し、現場の見える化から改善シミュレーションまでを一連の流れでご紹介します。

■ご覧頂ける内容
①現場データの取得(画像認識AI「Collie」)
カメラ映像から柔軟にAI開発。例えば、荷物数や滞留状況などのデータ取得や品質検査による省人化・属人化防止にも活用。

②現場の見える化(デジタルツインアプリケーション「Owly」、ダッシュボードアプリケーション「BoardCollie」)
取得したデータを3D上に反映し、物流センター全体の状況を可視化。
バッファ滞留などのボトルネックを直感的に把握し、潜在的な課題を分析。

③改善シミュレーション(製造・物流業向け3Dシミュレータ「Emulate3D」)
レイアウト等変更した場合の改善効果を、設備導入前にシミュレーションで検証可能
また、生成AIによる開発支援として、自然言語による指示で、ロジック作成や修正を支援する最新機能をご紹介。

「現場のデータ取得」から「課題の見える化」そして「改善シミュレーション」まで体験できるブースです。
物流DXや自動化をご検討中の方は、ぜひお気軽にお立ち寄りください。

出展製品 ・物流・製造業向け3Dシミュレーター「Emulate3D」「MELSOFT Gemini」、
・ノーコード画像認識AIアプリケーション「Collie」、
・ダッシュボードアプリケーション「BoardCollie」、
・現場のすべてをリアルタイムで可視化「Owly」、

出展製品